【結論】IT活用で恋愛を有利に進めることができる!
現在は情報化社会の真っ只中です。ITを知っている人ほど物事をスムーズに進めることができます。
【理由】IT技術は日々進化しており、使い方次第で強力な恋愛テクニックになる!
現代社会で目まぐるしく進化しているモノ「IT」。このご時世、ITを使えて当たり前の世の中で恋愛に上手く活用すべく、IT関連の情報は常に更新し続けるべきと水野先生はおっしゃっています。ITの技術の駆使してモテ続ける戦術を紹介します。
フェイバリット先回り理論
インスタやフェイスブックなど写真を掲示することで、その写真に興味を持った女性へのアプローチをします。まず初めに女性が興味のある場所へ行き、写真を撮ります。SNSに投稿して女性の反応を待つというわけです。釣り堀作戦みたいですね。どれだけ撒き餌(写真)を撒けるかで確率があがるというわけです。
サイクリング理論
Xを使って自分の現在地をつぶやきます。例えば「渋谷なう」。そのつぶやきに反応して女性から「私も渋谷だよ」というレスが来れば合流します。または女性側で「原宿」というレスがあれば、自転車で急いで原宿まで移動し、「超偶然!俺も今原宿なんだよね」と偶然を装い合流します。
チルドレン理論
親戚や兄弟の可愛い子供写真をインスタやフェイスブックにアップし、大量の「いいね」を量産しつつ、「俺も子供欲しいな~」と発言することで、結婚願望の強い女子にアピールすることができます。(小動物でも可)
ミスターチルドレン理論
ミスチルのコンサートのチケットを2枚購入し、インスタやXで「一緒に行く予定の人にドタキャンされた!行きたい人一緒に行こう」と発言すれば、どんな女もほぼデートに誘えます。(ミスチル様様です。今ならミセス?)
介護理論
病院にいるおじいちゃんのお見舞いに行き、一緒にいる写真を撮って「今日は元気がなさそうだな」とコメントをつぶやくことで、優しい人アピールで人気者になれます。しかもこれ、おじいちゃんのことが好きじゃなくても使える理論です。(人の心、ドコオイテッタ?)
【私の意見】情報の使い方と使い分けに要注意
無法地帯のネット環境での被害
情報の使い方が流石ですよね。情報の撒き餌方式が当たり前の世の中です。女性とつながりやすくなった時代と言えますね。その反面、情報量が多すぎて信憑性のない情報も見受けられます。ある程度の信頼関係がない相手ではドタキャンやバックレるなどの事故に遭遇する可能性があります。(ネット警察が蔓延ってくれんかんぁー)
LINEの使いどころ
大事なツールの一つにLINEがあります。これがまたタイムリーな会話の打ち合いができる一方で、駆け引きに使われたり、ブロック一発で関係が絶たれるという恐ろしさも兼ねています。(韓国のネイバーさんは恐ろしい文明を作ったもんですね)個人情報流出を防ぐ意味ではLINEは万能な情報交換ツールなんですが、いかんせん、個人的な意見ですがめんどくさい。。。
要点だけでいいと思ってしまうのは男の性(サガ)なのでしょうか。だって僕ら、基本、言葉を交わしあうより体を交わしあう方が性分ですよね。生物学的にも狩猟本能が高く、遺伝子を拡散するような構造ですからね~
【まとめ】ITは常に私たちの味方です。
まぁ武器はたくさん持っていた方が戦いやすいことに変わりません。選択肢も増えた方があの手この手で女性を口説くときに役に立つと思います。そんなわけで新しいITツールが出てきた際には毛嫌いせずに味方と思って使いこなしていきましょう。
