
【結論】チューをするなら玄関で!
チューができればセックスまで持ち込める。そのためには玄関でチューをする。
【理由】玄関のせい空間を利用する。
女性のお泊りが確定した後、その日に泊まる部屋を訪れます。部屋に着いたばかりなので一息つこうと思い、あれやこれや準備をして手を出すタイミングを窺うとしましょう。水野先生曰く、この過程の中で「映画を観よう」という流れになろうものなら失敗するとおしゃっています。映画の尺は約2時間。男性の計画では、その間でタイミングを見計らて手を出そうとしますが女性の内心は映画に夢中です。今映画見てるのに止めてほしいというのが本音でしょう。
ここでのポイントはどのように女性にスイッチを入れるかがポイントになります。そのポイントはキスになります。では、どのタイミングでキスをすればいいのか?愛也先生曰く、キスをする最適な場所とタイミングは「玄関」とおっしゃってます。なぜなら部屋の中で唯一、三方を壁で囲まれているからです。(つまり、もっとも逃げづらい場所というわけです)
バタンチュー理論とは
玄関のドアを「バタン」と閉めた時に「チュー」することです。
【私の意見】部屋の地の利はどこでも活かすべき
この理論を見た時、玄関でのチューは考えつきませんでした。私の意見ですが、「バタンチュー理論」は時短にもなり戦略的で素晴らしい内容と思います。部屋に入ったら手洗いうがいをしたいのが本音(笑)。ということは、洗面所が3方囲まれていたらアリってことですよね。部屋の間取りにもよりますが、部屋に入る→荷物を置く→手洗いうがいをする→そこでキスする、この流れもきっとアリだな。洗面所であれば彼女が手を洗っている隙に後ろに立ってバックハグができる(もしくはバックハグした状態で一緒に手を洗う)これもアリだな。え?それならトイレもアリってこと?3方囲まれているけど、狭すぎてナシやな。というか鍵かけられるかもしれません。という訳でベントインするまでのターニングポイントはチュー。チューする場所は「玄関」もしくは「洗面所で背後を取る」のがおススメです。
【まとめ】部屋では決して油断しないこと
女性を部屋に連れ込んだからといって油断しないこと。一瞬の隙を与えてしまわないように「バタンチュー理論」を展開すること。もしも、相手が潔癖女で手洗いうがいなどをしたいと洗面所へ逃げたなら、追いかけてバックハグに展開すること。どちらも3方壁に囲まれているのでキスに持ち込みやすいはずです。
