~第1章~ 第1話 最初の落とし穴は執着、「執着の分散理論」の登場!

【初めに】女性にモテる男性の記事を投稿します

 ブログ初投稿です。自分の体験談をもとに男性目線で女性にモテる方法を語っていきたいと思います。このブログを閲覧した皆さまへ自分自身の悩み解決に役立てれば幸いです。ずっと昔から書いてみたいと思っていましたが、ようやく重い腰が上がりました。好き勝手に投稿しますが暖かい眼差しで見ていただけると幸いです。よろしくお願いします。

【結論】好きな女性と関係を深めるためには常に複数人の女性と関わりを持つこと

 好きな女性と関係を深めるためには、その一人に執着しないことです。それ以外にブスでもデブでも誰でもいいので常に複数人の女性と関わりを持つと執着しない状態になります。

【理由】 執着は、本来の自分の姿を見失う。ありのままの自分は受入られやすい。

 好意のある女性を口説く人は、その女性に執着する傾向があります。当たり前のこと言ってない?と思われたかたへ、違うんです!世間一般的に見れば、一途であることは正しいことであり、女性からは高評価を得られます。(表面上はね)でも蓋を開ければ、一途な人は失敗することが多いです。この事実を基に私の経験談と合わせて依存しない人ほど女性に好かれる話をしたいと思います。私の体験談ですが、同時期に5人の女性と関係を持つ機会がありました。私自身は常にモテたというわけではなく、たまたまタイミングが良かったと思っています。(人生の中で3度あるモテ期の1つと思っています)5人の女性と関係を持つキッカケは、その当時、付き合っていた彼女と別れて自暴自棄になったことです。誰でもいいから人肌恋しくなり、自身の周りにいた女性や新しく出会う女性に手当たり次第、優しい言葉と行為のある態度を取っていました。(良いクズっぷりですね)その結果、1人また1人と私に興味を持っていただき、最終的には5人同時に関係を持つことになりました。私の何が良かったのかを女性達に聞いたところ、

  • 真面目そう
  • 清潔感がある
  • 雰囲気が良い

などの容姿で評価をされていました。(私の見た目はイケメンではありません) ここで言いたいことは後天的な要素でも積極的(自暴自棄になるぐらい適当に)に行動すれば、女性に認めてもらえるということです。
 5人の女性に好かれたとことは自慢話に聞こえるかもしれませんが、正直、しんどかったです。神様が平等に与えてくれた時間という資源は1日24時間しかありません。(もう時間が足りな過ぎて×)誰一人として平等に接することができなくなり、私自身が疲弊しまいました。(世の中のモテる人は、こんな気苦労もすることを学びました)最終的には、その5人の中から最も好意のある女性を1人選び、お付き合いすることになりました。(結果論的な話になりましたが)

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【助言】水野愛也先生の言葉

 水野愛也先生とは、あの有名な「夢を叶えるゾウ」の著者であり、別名:恋愛マスターであり、自身がモテなかった経験談から女を口説くために編み出した数々の理論を提唱した「LOVE理論」の著者になります。(夢を叶えるゾウは、0巻~4巻まで販売中。案件ではありませんが、自己啓発本でもっとも面白くて読みやすい本なのでおススメです)

 本題に戻ります。水野先生曰く下記のことをおっしゃっています。
 執着の分散理論とは、好きな女の前で緊張する理由=1人の女に執着している。これが5人以上の女を同時に口説くと、ほとんどテンパらなくなる。というより、誰が好きなのかもわからなくなる。←私の実体現と合致しました。

【まとめ】数売ちゃ当たる

  • ・行為のある女性がいない方へ、現れるまで待つのではなく、開き直って色々な女性にアタックしてください。
  • 行為のある女性がいる方へ、その女性とは別で、開き直って色々な女性にアタックしてください。
  • 前提条件で、周りにバレないように行動することが大事です。
  • アタックする前の準備 清潔感を整えて優しい雰囲気を身にまとう。(←ここの話は別途ブログを作成します)
  • 余裕が生まれることで、行為のある女性とタイミングが合います。

 恋愛が成就しない人へ、今までの自分の方法とは全く異なる(許せないと思うかも)方法ですが、試しに行動してみると妙に納得してしまうと思います。

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